


現在医療現場で研究が進んでいるヒト幹細胞培養液に加え、最も治癒効果が高いと言われヒト幹細胞培養液を超える次世代成分エクソソーム、優れた抗酸化力のもつフラーレンを高濃度に配合し国際特許浸透技術でお肌の奥深くまで届ける事に成功しました。



エビデンスに基づいた結果重視コスメ

サロンの現場の声とフォロワー様の
お声から生まれた先進コスメ

テクスチャー・香りにも拘り妥協のない品質

ソリューションセラムOM+
主要成分

独自原料

お肌のダメージを受けた細胞を修復しコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸等を量産し、お肌を若返らせます。
自社原料

他社比較として10倍以上のエクソソーム量が認められている原料。濃縮エクソソームとも呼ばれ、肌再生能力に期待の成分。
独自原料

高い抗酸化力を持つ3種の植物幹細胞培養液をミックスした特別原料。ブルーライトカットや大気汚染物質カットなど外的刺激からお肌を守ります。
ヒト幹細胞とは私たちの体に存在する重要な細胞です。この細胞は、私たちの血 液や臓器を細胞ごとに分裂しながら組織再生や寿命を延ばしたり修復能力を維持 していきます。特に、皮下脂肪から抽出したこのヒト幹細胞は肌組織の再生や、ア ンチエイジング(若返り作用)に特出しています。また病気やケガの治療治癒を目 的とした再生医療や美容の分野で最も注目を浴びています。
ヒト幹細胞培養液は、幹細胞自体ではなく、幹細胞を培養した液のことです。 幹細胞を人間の体内と同じ状況にした培養液に入れます。その培養液には幹 細胞から分泌された細胞に働きかけるたくさんの成分が入っています。 ヒト脂肪由来間葉系幹細胞培養液には、成長因子や情報伝達物質、生理活性物質、 抗酸化酵素など、細胞外タンパク質成分が豊富に含まれています。 そのため、シワ改善効果や美白効果、抗酸化作用、発毛・増毛効果等、様々な生 理的活性効果が学術発表されています。
配合されているヒト幹細胞培養液は、なるべく細胞の数を増やさないように培養 が行われます。この培養方法の違いが大きな特長になります。数を増やさないよ うに培養し刺激を加えることで、幹細胞は生理活性のあるタンパク質を分泌し、 またその中には生理活性物質が豊富に含まれているのです。
細胞が作る小さなカプセルのようなもので、エクソソームの中には細胞間の情報
伝達に用いられる様々な情報伝達物質やマイクロRNA、HSP等、独特なタンパ
ク質を数多く持っています。エクソソームを豊富に含むヒト幹細胞培養液を製造
する為の、特殊な培養法を確立しました。ヒト脂肪由来幹細胞から作るエクソソ
ームには細胞を若返らせる機能を示唆する実験結果があります。

フラーレンの抗酸化力は活性炭のような吸着力があり、活性酸素などの
老化の原因を取り込んで消去し、長時間持続するのが特徴です。その抗
酸化力はビタミンCの100倍以上ともいわれています。
水溶性フラーレン(RS)
水溶性フラーレン(RS)は、水との相性がよく肌になじみやすいのが特徴
です。RSは「Radical Spomge(ラジカルスポンジ)」を指し、フラーレンを
化粧品の成分として加工した構造を表した略称です。添加物PVP(ポリビニ
ルピロリドン)を使って水に溶けにくいフラーレンを、溶けやすくしています。
さっぱりとした感触が特徴です。
3つの植物幹細胞培養液エキスの特性を活かし、独自の複合成分を開発。植物の
持つ強い抗酸化力、皮膚の保護機能、肌のダメージの軽減。また、紫外線や赤外
線、ブルーライトなどの光刺激から遺伝子を保護し、細胞の活性やコラーゲンや
ヒアルロン酸の量産を促します。抗酸化力の高い植物の幹細胞培養液を3種贅沢
に配合しお肌にツヤ、輝きを導きます。
原料製造工程では、ドナーの適合性検査、培養液安全性評価 など様々な医薬品
レベルの厳しい検査をクリアされた原料だ けを出荷してます。また製造ロット
毎に検査を行うことにより、より安心•安全である事が保証されています。
特許浸透技術は医薬品の浸透技術として開発され、有用成分等を表皮、真皮を経て皮下組織にまで送達させる技術です。アレルギー反応を起こしづらいゲル化基材で、これが角質層に入り込み留まることで、肌の奥深くまで長時間安定的に濃度が得られる最先端技術として注目されています。

お肌のリニューアル・生まれかわり(再生)
お肌のリカバリー
ストレスに負けないお肌(強化)
お肌の根本から元気を取り戻す



朝晩の洗顔→化粧水後、適量(1〜2プッシュ)を手にとり、顔や首にパックするようにたっぷりとお使いください。


お顔全体に優しくマッサージするようになじませます。


頬や目元など気になる部分には重ねづけが効果的です。
●本商品は安定性を極限まで高めていますが、レチノールには酸化しやすい特徴があります。
●開封後はしっかりとキャップをしめ、直射日光の当たらない場所に保管して下さい。
●冷蔵庫で保管いただくと、品質をより保つことが出来ます。
●使用期間中、日中は日焼け止めをお使いください。
●レチノール使用中の肌は紫外線の影響を受けやすくなっています。
●刺激の強い化粧品との併用はご注意ください。肌に炎症が起こる可能性があります。
●開封後は3ヶ月以内にご使用することをおすすめします。
●刺激の強い化粧品との併用はご注意ください。肌に炎症が起こる可能性があります。
●化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には使用を中止してください。
そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中や使用後、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた場合
(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常が現れた場合・傷やはれもの、湿疹等、
異常のある部位にはお使いにならないでください。
●目に入らないように注意してください。もし目に入った場合はすぐに洗い流してください。
●使用後はしっかりとフタをしめ、なるべく早く使い切るようにしてください。
●水・BG・グリセリン・ヒト脂肪細胞順化培養液エキス・ペンチレングリコール・グリコシルトレハロース・ヒト幹細胞順化培養液・ヒト脂肪由来間葉系細胞エクソソーム・規定化細胞培地9・フラーレン・グリチルリチン酸2K・ティーツリー葉油又は ティーツリー油・パルミチン酸レチノール・ナイアシンアミド・プラセンタエキス・α−アルブチン・スクワラン・水溶性プロテオグリカン・加水分解コラーゲン・加水分解ローヤルゼリータンパク・ヒアルロン酸Na・ヒアルロン酸アスコルビルプロピル・セラミドAP・セラミドNP・ゲットウ葉エキス・セイヨウトチノキ種子エキス・ドクダミエキス・アデニウムオベスム葉細胞エキス・ブッシュカンカルスエキス・マツリカ葉細胞エキス・パルミトイルテトラペプチド−10・パルミトイルジペプチド−18・カプリリルグリコール・カプリロイルジペプチド−17・PVP・アスコルビン酸・ステアリン酸・ステアリン酸ソルビタン・トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル・パルミチン酸セチル・ポリソルベート80・ラウレス−4・加水分解水添デンプン・酢酸トコフェロール・水添レシチン・PEG−60水添ヒマシ油・ニオイテンジクアオイ油・ベルガモット果実油・1,2−ヘキサンジオール・EDTA−2Na・アルギニン・カルボマー・キサンタンガム・コーン油・トコフェロール・フェノキシエタノール